人手が足りない。だから、“人を増やさず回る現場”を作る。建設業の人手不足・現場負担対策へ。省力化投資補助金を活用した設備導入を支援。建設業特化、ICT建機・現場DX対応、申請〜導入支援まで対応。 人手が足りない。だから、“人を増やさず回る現場”を作る。建設業の人手不足・現場負担対策へ。省力化投資補助金を活用した設備導入を支援。建設業特化、ICT建機・現場DX対応、申請〜導入支援まで対応。

建設業、こんな状態になっていませんか?

採用難・高齢化・業務負担増加。
現場を“人力”で回し続ける限界が来ています。

現場監督

最新重機を購入したい

費用負担が大きく踏み切れない

夜の事務所

現場監督が足りない

施工管理が一部の人に集中している

少人数施工

ベテラン依存が進んでいる

ノウハウが属人化している

ドローン測量

測量・点検に時間がかかる

人手と時間を消耗している

古い重機

古い設備で効率が悪い

老朽設備が利益を圧迫

社長の悩み

社長が現場から抜けられない

経営に集中できない

その課題、“省力化投資補助金”で
改善できる可能性
があります

人手不足対策・業務効率化につながる設備導入を支援する制度を知っていますか?

省力化投資補助金とは?

中小企業の人手不足対策・作業効率化のための設備導入を、国が支援する補助金制度です。

図:設備導入によって補助金活用で導入コスト削減、さらに現場負担軽減

一般型について

個別のシステム構築や専用設備の導入に関する補助額です。

従業員数 補助上限例 補助率
5人以下 750万円
(1,000万円)
中小企業
1/2
(2/3)


小規模企業者・小規模事業者、再生事業者
2/3
6~20人 1,500万円
(2,000万円)
21〜50人 3,000万円
(4,000万円)
51人~100人 5,000万円
(6,500万円)
101人以上 8,000万円
(1億円)

※詳細条件あり、賃上げ要件を達成した場合、()内の値に補助上限額を引き上げ

カタログ注文型について

従業員数に応じて補助上限額が変動します。

従業員数 補助上限例 補助率
5人以下 500万円
(750万円)
1/2以下
6〜20人 750万円
(1,000万円)
21人以上 1,000万円
(1,500万円)

※詳細条件あり、賃上げ要件を達成した場合、()内の値に補助上限額を引き上げ

建設業で導入が進む“省力化設備”

現場の負担軽減につながる設備導入が対象になる場合があります。

ショベル
人手不足で土工が回らない

ICTショベル(MC・MG機能付)

掘削の半自動化で、省人化と施工精度向上へ。

ICT重機
狭所作業の手間を減らしたい

チルトローテータ付ショベル

法面・構造物際も効率施工。手直し負担軽減へ。

危険作業を減らしたい

ウォータージェットはつりロボット(自走型)

遠隔施工で、安全性と品質向上を両立。

廃棄物破砕ロボット
解体廃材の処理負担を減らしたい

異素材の複合廃棄物破砕分離装置

破砕・分離を効率化し、処理工程を省力化。

プラスチック材質選別機
廃材分別の人手を減らしたい

近赤外線センサ式プラスチック材質選別機

高精度選別で、分別作業負担を軽減。

勤怠システム
現場管理・事務負担を減らしたい

統合型 施工管理・原価管理・勤怠システム

現場・原価・勤怠を一元化し、管理業務を効率化。

※掲載設備やシステムの画像はイメージです。

申請だけではなく、“現場導入”まで支援します

建設業特有の現場フローも踏まえた支援を行います。

01
打ち合わせ

無料診断

対象可能性を確認

02
現場確認

対象設備確認

設備・導入内容を整理

03
書類作成

事業計画支援

必要資料作成をサポート

04
申請

申請支援

提出まで伴走

05
導入設備

導入・実績報告

着金まで支援

東北の建設業経営者に選ばれる6つの理由

補助金申請だけではなく、“現場と経営”を理解した支援を行っています。

理由01

採択率90.9%の実績

一社一社の事業内容に深く向き合い、採択へ向けて支援。

※2026年5月現在、66件中60件の採択
理由02

東北・建設業への深い理解

宮城県を中心に東北6県の地域事情に精通。現場事情を踏まえた無理のない事業計画を支援。

理由03

中小企業診断士×行政書士体制

経営の専門家(中小企業診断士)と、行政手続きの専門家(行政書士)が連携。財務・法務の両面から支援。

理由04

着金まで一貫サポート

多くの事業者が躓きやすい「実績報告」や「交付請求」まで徹底的にサポート。

理由05

財務支援コンサル

補助金活用を入り口に、企業の財務基盤強化を支援。単なる書類作成代行にとどまらず、融資のための事業計画策定支援や資金繰り表の作成サポートも。

理由06

採択後の事業成長まで伴走

設備導入後の利益改善まで支援。リスクを最小限に抑え、御社の挑戦を長期サポート。

代表者からのメッセージ

“ 私たちが解決したいのは「補助金」ではありません。”

私たちが本当に解決したいのは、
建設業の経営者が抱える
「お金が理由で投資を諦めてしまう状況」です。

現場の人手不足が深刻化する中、
ICT建機や測量機器、ドローン、CADソフトなど、
必要な投資は年々増えています。

しかし実際には、
「導入したいけれど資金が厳しい」
「今は様子を見るしかない」
「いつかやりたいと思っている」
そんな声を数多く耳にしてきました。

本来であれば、
必要な設備投資を早く実行できれば、
生産性は向上し、
利益は増え、
社員が働きやすい環境も整います。
そして、
人手不足という大きな課題の
解決にもつながるはずです。

良い設備や仕組みは、会社を成長させます。
しかし、その第一歩を止めてしまうのが
「資金の壁」です。

私たちは、その壁を
補助金活用によって取り除き、
建設業の未来への投資を後押ししたいと考えています。

私たちは、補助金申請の代行会社ではありません。
建設会社の未来への投資を支援する
パートナーでありたいと考えています。

「お金がないからできない」
「今ならできる」に変える。

それが私たちの使命です。

代表者

株式会社トリガーコンサルティング
代表取締役 伊藤翔太

お客様からこんな声をいただいています

実際に導入した企業様のリアルな声をご紹介します。

現場社長2
宮城県 株式会社キット 様
的確にご案内いただけたため、効率的に進めることができました。

相談の決め手は何でしたか?

現在の業務に加え、助成金申請まで対応することが難しいと判断したためです。

期待以上だったことは何ですか?

手続きが滞ることなく、スムーズに進めていただけた点が良かったと感じました。

自力でやるのと、プロに任せるのとでは、何が一番違いましたか?

必要書類や手続きの流れを的確にご案内いただけたため、効率的に進めることができたと感じました。

初めてでも安心できましたか?

非常に分かりやすく、安心して進めることができました。

依頼して得られた一番の成果は?

専門的な部分をサポートいただけたことで、社内業務に集中できました。

迷っている人に伝えたいことは?

専門家に依頼することで、スムーズかつ確実に進めることができるため、おすすめです。

今後の期待や、さらなる要望は?

特にございませんが、引き続きご支援いただけますと幸いです。

現場社長1
岩手県 株式会社岩手産業統計所 様
「専門家に相談することで時間と労力を大きく削減できるので、早い段階でのサポートを検討することをおすすめします。」

相談の決め手は何でしたか?

今回導入を検討していたシステムが事業にとって必要不可欠であり、その導入費用が高額だったため、補助金の活用を前提に進めたいと考えたことがきっかけです。その中で、確実性を高めるために専門のサポートをお願いしました。

期待以上だったことは何ですか?

取り組みを始める段階で感じていた不安点について、ひとつひとつ丁寧に説明していただけた点が非常に良かったです。初動の安心感がその後の進行にも大きく影響したと感じています。

自力でやるのと、プロに任せるのとでは、何が一番違いましたか?

専門用語や行政側の説明の解釈が難しい場面が多く、自分だけでは判断に時間がかかっていたと思います。サポートいただいたことで無駄な試行錯誤が減り、結果としてスムーズかつスピーディーに申請を進めることができました。

初めてでも安心できましたか?

専門家の方なので難しい話になるのではと心配していましたが、こちらの理解度に合わせて目線を下げた説明をしていただけたため、とても分かりやすく安心して進めることができました。

依頼して得られた一番の成果は?

弊社は少人数で運営しているため、通常業務と申請業務の両立に不安がありましたが、今回サポートを依頼したことで大きな負担を感じることなく進めることができました。結果的に本業に集中しながら申請を進められた点が非常に大きかったです。

迷っている人に伝えたいことは?

補助金はうまく活用できれば事業の成長を大きく後押ししてくれる一方で、申請には専門的な知識や手間が必要です。無理に自社だけで抱え込まず、専門家に相談することで時間と労力を大きく削減できるので、早い段階でサポートを検討することをおすすめします。

今後の期待や、さらなる要望は?

全体を通して非常に丁寧に対応いただいたため大きな不満はありませんが、補助金採択後の運用や実績報告に関するサポートがより充実していると、さらに安心して継続的に活用できると感じました。

今、動き始める会社が増えています

補助金申請には、設備選定や事業計画整理など、事前準備が必要となるため、余裕を持ったご相談をおすすめしています。

早期相談・早期準備が重要です。

  • ! 人手不足の解消
  • ! 建設業DXの加速
  • ! 申請数の急増
  • ! 予算上限の接近
図:補助金申請beforeafter早期準備の重要性

期間限定の補助金申請支援キャンペーン実施中。東北の建設業界を応援するため、初期費用の負担を軽減します。通常着手金30万円のところ、先着10名様限定で15万円にて申請支援いたします。

建設業向け補助金申請支援キャンペーン。先着10社限定。 建設業向け補助金申請支援キャンペーン。先着10社限定。

よくある質問

なぜ採択率が高いのですか?
当社は、建設業の実態と、審査の視点を両方理解しているからです。

・建設業に特化した、再現性のある支援
当社が支援するのは建設業のみです。業界特有の課題・事業構造・経営者の言葉を熟知しているため、審査員に響く計画書を再現性高く仕上げることができます。

・財務コンサルだからできる、深いヒアリング
表面的な事業内容ではなく、決算書・資金繰り・原価構造まで踏み込んでヒアリングします。財務の実態から逆算した計画書は、数字の裏付けが強く、審査を通過しやすくなります。

・全国ネットワークによる採否分析
全国の補助金コンサルとの情報共有を通じ、採択・不採択の事例を継続的に分析しています。「なぜ落ちたか」を知っているからこそ、「なぜ通るか」の精度が上がります。

・補助金ありきではなく、事業拡大のストーリーから設計
補助金は手段であり、目的は事業の成長です。「この設備で何を実現するか」という経営ストーリーを起点に計画書を設計するため、審査員の心に刺さる提案になります。

万が一、不採択だった場合はどうなりますか?
追加の着手金ゼロで次回公募への再申請支援をサポートいたします。
どのくらいの投資規模から対象になりますか?
設備投資1000万円以上が目安です。
投資額が小さい場合は他の補助金を推奨する場合がありますので、お気軽にお問い合わせください。
申し込みから補助金が入金されるまで、どのくらいかかりますか?
公募申請から補助金入金まで、約8ヶ月〜12ヶ月が目安です。
一般的な流れは以下の通りです。

契約〜公募申請:〜1ヶ月
公募申請〜採択:2〜3ヶ月
採択〜交付決定:1〜2ヶ月
設備導入〜実績報告:3〜8ヶ月
補助金入金:1〜2ヶ月

補助金は後払いのため、一時的に設備全額の資金が必要になります。
融資との組み合わせについても当社でご相談に応じます。

まずは、“対象になるか”確認しませんか?

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